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とにかく言えるのは、
「昔の自分とは比べ物にならないほど
成長した」ということです。

フロントソリューション営業部 石橋 正義

2009年10月入社。広告代理店の営業職を経験後、アドテクニカに入社しました。趣味はサッカーで、静岡市の社会人チームに所属しています。

─ アドテクニカに入社した経緯は?

アドテクニカに入社する前は、広告代理店でセールスプロモーションツールやノベルティのほか、WEBサイトの営業をしていました。前職は静岡県外で働いていましたが、家庭を持った時期に、地元静岡へのUターンを考えました。
前職の頃からWEB関係の仕事に興味を持っており、そこに携われる仕事がしたいと考えていた時、アドテクニカに出会ったのが入社のきっかけです。

─ 仕事のやりがいは?

営業はアプローチから契約まで、お客様に最も近い場所にいます。競合他社とコンペになることもありますが、自分を信頼して仕事を任せて頂けた時は、とても嬉しいです。また、アドテクニカでは業種を問わず様々なお客様に出会えますので、色んな方と色んな仕事ができるのが楽しいです。
入社当初はスキル不足な面もあり、苦労したこともありました。しかし、アドテクニカでの営業をゼロから始め、自主的に参考書を読んだりセミナーに参加したりする中で、今のスキルが身に付いたと思っています。お客様のためにやっていることなので、どんなことも積極的に取り組めていますね。アドテクニカの主力商品である「安否コール」も、今や600社を超える企業様に導入いただいていますが、当初、初の受注を取るまで苦労したことは、今となっては良い思い出です。

─ 仕事で大切にしていることは?

営業は会社の顔でもありますので、「この人に任せてよかった」「何かあればこの人に相談すれば大丈夫」と思ってもらえるような、信頼関係を築くことを大切にしています。
また、「業務時間内でいかに生産性の高い仕事ができるか?」を考えながら、日々の業務に取り組んでいます。仕事には様々なミッションがあり、それをクリアしていくのですが、プライベートを犠牲にして達成しても意味がありません。仕事もプライベートも充実するように時間の使い方を工夫し、楽しんで取り組むようにしています。

─ こんな人と仕事がしたい!

一緒にいて楽しいと思える人が良いです。とはいえ仕事ですから、楽しいだけではなく、自分も学び成長できるような人と仕事がしたいです。取引先の方々と仕事をする中でも、自分に無い考え方やアイデア、スキルを持っている方に出会うことが多くあります。自分に足りない部分を持っている人と仕事をすることで、自分ももっと成長できるという心構えで、日々仕事に取り組んでおります。
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─アドテクニカってどんな会社?

「こういうことがやりたい!」と発案すれば、基本的に何でもやらせてもらえる会社です。私の発案で導入された営業ツールは多くありますし、私が主催の勉強会も開いており、売上が上がる営業の仕組みの強化にも取り組んでいます。
また、アドテクニカは飛躍的に成長していると感じています。将来どう発展していくか、可能性を秘めた会社だと思っています。

─ 「成長した!」と感じるところは?

色々ありすぎて、挙げていったらきりがないですね。とにかく言えるのは、「昔の自分とは比べ物にならないほど成長した」ということです。営業として、パッケージ商品の販売だけでなく、システム開発、SPツール(パンフレットなどの販売促進用のツール)制作、ネット広告、撮影など、何でもやってきました。その中で、様々なスキルを磨いてこられたと思っています。今の自分は、営業として他社や他業界でも通用するスキルを身に付けられたと思います。

─ 将来のビジョンは?

会社のことで言えば、トップクラスのWeb・IT業界に早く追いつき、そして追い越せると良いと思います。最先端の技術やシステムを、アドテクニカにもどんどん取り入れていけると良いです。クリエイティブな仕事をしていますので、良いアイデアが出るように、集中して仕事に取り組めるような、より良い職場環境が作れると良いですね。
自分自身も、今やっているのと同じことを、数年先もやっているようでは成長しないと思っていますので、新たなステージに進み、活躍していきたいと思っています。


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Webが好きな人や、Web関係の仕事に携わることに喜びを感じる人は、アドテクニカでも喜びが得られるのではないかと思います。
私は大学時代に、とある店舗のホームページ制作をしたことがあります。自分が作ったホームページがお店の方々に喜ばれ、ホームページをきっかけにお客さんが来店してくれた時、「自分はこういうことが好きなんだな」と感じました。その「好きなこと」ができる仕事は何だろう?という視点で、自分が携わりたい仕事を選んだ気がしますね。
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